「こんな収納がほしかった」

使い方のプランのヒント

引き出し、棚板、トレー、ハンガーパイプ等、収納の内部の機能性を高める多様なパーツを用意しています。
一人ひとりに合わせたしまいやすさ、出しやすさ、使いやすさをさまざまに備えることができます。

引き出し

hint-howto_05.jpg

hint-howto_15.jpg

hint-howto_07.jpg

hint-howto_16.jpg

平面的に物を置ける引き出しは、こまごまとしたものの収納に適しています。ダブルエクステンションのレールで、奥まで引き出せ、ストッパーがあるので引き出しが外れる心配もなく、収納してあるものが一目瞭然です。

 

トレー

hint-howto_20.jpg

hint-howto_26.jpg

hint-howto_21.jpg

ティーセットやスパイスの小ビンなどは、まとめて取り出して、使う所までそのまま持っていけるトレー収納が便利です。

 

バスケット

hint-howto_35.jpg

通気性があり、積み重ねても下の物まで見えるのがバスケットの利点です。タオルやシーツなどのリネンや、キッチン収納の野菜入れなどに適しています。

hint-howto_40.jpg

 

棚板

hint-howto_47.jpg

収納内部にむだなスペースを出さないためには、しまうものをサイズ別に分類して、ものの大きさに合わせて棚板を細かく設置するのがコツです。

hint-howto_51.jpg

 

帆立・仕切り棚・トレー

hint-howto_64.jpg

書斎まわりなど、書類やノート、ファイルが多く集まる場所の収納は、細かく分類・仕切りができることと、収納しているものが見えることが使いやすさのポイントになります。

 

スライド棚

hint-howto_86.jpg

熱や水蒸気を排出するキッチン家電は、スライド棚に載せるのが便利です。使うときはさっと引き出して、棚を戻せばすっきりと片づきます。す。

 

ハンガーパイプ

hint-howto_92.jpg

ハンガーパイプは衣類の丈を考えて設置。コートやガウンは一段、ジャケットやブラウスなど丈の短いものは上下二段に。奥行きが設けられないときは、スライドハンガー付棚板を使えばジャケットなども吊るせます。

hint-howto_99.jpg

スライドハンガー付棚板

 

Gシリーズの仕切り

hint-howto_107.jpg

テレビやオーディオ機器のリモコンや出し入れすることが多い小物は仕切りのついたオプションの浅い引き出しに。CDやDVD、ビデオは深めの引き出しに。収納されているものが一目で見ることができます。ものの出し入れが容易になって、ついつい出しっぱなしということがなくなります。

 

Sシリーズのボックスファイル、トレー、書類プレート

hint-howto_120.jpg

hint-howto_135.jpg

hint-howto_122.jpg

hint-howto_136.jpg

トレー、ボックスファイルには、インデックスが差し込めます。多種多様な細かなものやファイルの収納は、中身が何か一目で分かることが使いやすさのポイントです。

 

組み込めるテーブル

hint-howto_128.jpg

ダイニング収納と一体で設置できるテーブル。ふだんは部屋を広く使うために棚に組み込んでおいて、来客時には引き出して椅子を加えれば、いつもより大勢座れます。