御堂筋店スタッフの顔ぶれは、ギャラリー収納が関西に出店した当時のまま変わっていません。
以前ご来店いただいたことのある方は顔なじみのスタッフが、初めての方も今後長期に渡って暮らしのアドバイザーとして収納のマネジメントをさせていただきます。
ギャラリー収納 御堂筋 チーフ 大河内幸代
ショップのエントランスも家の玄関も御堂筋沿いの店舗正面からは銀杏並木を見渡す開放感ある店内が見え、店舗奥にはマンションなどを想定した狭小空間を作り、“壁面収納と間仕切りのなせる技”を体感していただけるよう展示しています。エントランスは、店の玄関としてお客さまを迎える「美しさとゆとり」を収納で演出しています。

省スペースの多目的カフェコーナー少しのスペースを活用した多目的カフェコーナーで、日々の暮らしに楽しい変化とゆとりの時間を生みだすのはいかがでしょうか。
玄関から廊下の収納「実際に使用する場所にモノの定位置を作る」という考え方をもとに、小物用の引出し収納や、家族やお客様用のコート掛けなどを設けています。
ライブラリーとミーティングルーム収納をはじめインテリアや住まいに関する書籍と雑誌を並べています。ミーティングルームとしても活用しています。

リビングダイニングの壁面収納と大画面テレビを組み込んだ壁面収納と、ダイニングにもなるテーブル+ベンチシステムを組み合わせたコーナーです。大きなテーブルをリビングダイニングの中心に据えて、暮らしと集いの拠点としてはいかがでしょうか。“ソファ+ダイニングセットの2つが必要”という固定観念をとりはらって、一つにまとめてみたプランです。


Vシリーズでプランした大量の本をギッシリ納めても、飾るスペースを作っても、きれいなデザインの家具です。図書館のように梯子を付けたり、スライド扉を付けることもできます。

家電を使いやすく配置したキッチン調理家電の多い料理好きな方をイメージしたキッチン収納。家電を仕舞いこまず、使いたいときにすぐ使えるよう定位置を決めてオープン部に収納。食器やゴミ箱などは隠して、すっきりとしたキッチン収納に仕上げています。

リビングダイニングを低く仕切る低めの間仕切りキャビネットでダイニングとリビングを曖昧に仕切ることで、それぞれが居心地のいい空間になるというプラン例です。空間に繋がりと広さを確保しながら、お互いのスペースを直視することなく家族が一緒に居ることができます。コンパクトなお部屋の場合でもゆとりが生まれます。

快適な寝室のための収納プラン主寝室をもうひとつのリビングとして考え、大きめのTVを置いたプラン。主寝室には夫婦二人分+αの充分な容量のクローゼットスペースが不可欠です。ウォークインクローゼットがない場合、ベッドを壁から離して設置し、その間にできた空間に快適な身支度スペースを作ります。ヘッドボード裏に間仕切り収納を追加。敢えて扉を付けずに頻繁に使用する衣類を収納。間仕切り収納の高さは部屋の広さに応じて圧迫感を考慮し、プランニングします。


帆立・棚板・ボックスファイル・書類やファイルは整理整頓しやすいことと、何がどこにあるか一目瞭然なことが収納のポイントです。帆立と棚板をタテ・ヨコに組み合わせて細かく仕切りを設け、トレーやボックスファイルを使って、ものを分類してしまうようにします。ボックスファイルには、インデックスカードが差し込めて、中身を明示することができます。

収納で間仕切った子供部屋一つの部屋の中央を収納で仕切って、二部屋にしてプランした子供部屋の一部屋。ベッド、デスクを備えて、中学、高校になってものが増えても対応できるよう十分な収納量を確保しています。
スタッフ全員が収納のプロです 家中の収納をゆっくり体験していただけるよう、こちらから積極的に接客することは控えています。お客さまからお声掛けいただいたら、収納コンサルタントがご相談、お問い合わせにお答えします。
※予告なく展示品の変更、入れ替えを行う場合があります。ご了承ください。