第08回 収納大賞 PHOTO コンテスト

収納大賞

I 様 / 高木

キッチントップと壁、床に合わせて白で統一したプラン。
圧迫感が無く清清しい印象です。
下部は奥行を深くして家電製品を置き、引出しもたっぷりの容量です。
上部は食器を取り出しやすく奥行を浅くしています。
棚板を細かく使って効率よく収納。

ギャラリー収納賞

M 様 / 高林

白の鏡面仕上げの面材で存在感はありつつも壁と馴染んでいるプラン。
デスクを組込み、家族共有のパソコンを置いているのでお子さんも目の届く場所で使用でき安心です。
扉内には奥様ご趣味のトールペイントの材料など細々としたものがきれいに収納されており、飾るものは最小限に抑えて、すっきりモダンな仕上がりになっています。

ギャラリー収納賞

N 様 / 西村

ダイニングに張り出したカウンター下のプラン。
家具とカウンターの間には季節の小物を飾ったり、家具内は見せる収納としてCDプレーヤーやワインボトル・グラスをリズム良く配置。
カウンター下は通常隠す収納としがちですが、思い切って見せる収納とすることで、集いやすい楽しい空間を作っています。

ギャラリー収納賞

M 様 / 門脇

建具や他の家具に合せて白ですっきりとまとめています。
テレビの周りを見せる収納にする一方、扉内には大容量の書籍用スペースを確保。
木製のトレーを対照に設置しアクセントになっています。
組合せはシンプルなものの、使い方の幅が広がるプランです。